岸田雨漏検査技建(アメケン) > よくあるご質問

よくあるご質問

テナント管理会社ですが、管理している店舗(飲食店)の営業時間終了後(閉店後)、夜間でも検査してもらう事は出来ますか?

はい、問題ありません。

飲食店様で雨漏り検査させて頂く際、営業終了後の深夜から翌朝までに検査させて頂きます。
必要に応じて翌日の夜間に再度引き続き検査させて頂く場合もございます。

雨漏り検査の際に、壁や天井を壊したりするのですか?

これまで多くの現場では点検口が設置されていたり、すでに一部解体されており、
当社で新たに解体するといった事は基本的にはございません。

検査を進める上で新たに解体が必要となった際は、関係者様に必ずご相談させて頂いております。

当社は、岡山県にある工務店ですが、こちらまで来て検査してもらう事は可能ですか?

問題ございません。

最近では、広島県へも雨漏り検査でお伺いさせて頂きました。ですので遠慮なくお申し付け下さい。ただし、遠方へお伺いさせて頂く際は、出張料等別途費用となりますので予めご了承下さい。お伺いさせて頂くからには、必ず雨漏り解消致します。

雨漏り検査の費用はどれぐらいでしょうか?

雨漏り検査費用は、当社が加盟している『全国雨漏検査協会』が定める基本技術料を基に算出させて頂いておりますが、建物の構造(木造住宅と鉄骨、RC造マンションやビル、店舗など)や立地条件によって多少金額は異なる場合がございます。

建築会社ですが、以前他社の雨漏り調査会社にて検査してもらった際、雨漏りに至った経緯について、建築会社の施工ミスと入居者様へ報告し、入居者様よりクレームを受けました。そういった点は、どう対応されていますか?

当社は、第三者検査機関で雨漏りの浸入口を特許工法にて特定する事が業務であると認識しておりますので雨漏りに至った経緯については、断定しておりません。

当社は、雨漏りに至った経緯を断定する事が業務では無く、第三者調査機関として雨漏りの浸入口を特許工法で特定する事に努めております。当社は、どこから雨水が浸入しているのか?その浸入口を徹底的に究明する役割を担い、御施主様をはじめとして各関係者様との信頼関係で成り立っております。
その為、信頼関係が確立し得ない場合は、報告書の提出をお断りする場合もございます。
(一方的な要求など一者に意識的に有利な報告書の作成依頼など)あくまでも中立・公平な立場での検査を実施しております。

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